資材置き場

679 名前名無しさん@恐縮です 投稿日:2008/11/15(土) 17:40:56

羽生伝説

・7番勝負7連勝は当たり前。9連勝も

詰将棋の後手でも勝利

・盤上にある全ての駒が止まって見えた

・昇段規定に“羽生に一勝”を追加検討中である

・毎年、アフリカの恵まれない子供たちへ盤と駒をプレゼントしている

雑誌の取材で将棋の神と対局したらどうなるかと問われ、

 「角落ちならいい勝負だが、飛車落ち以上なら勝てないだろう」

 と答えた

羽生の一番苦手なボードゲーム将棋

・「最善手」とは「最も善治的な一手」の略

・どこの店にいっても店員の第一声が「参りました」

2009年日本国首相米国大統領職を兼任する事が決定

・七冠独占時、公正取引委員会から是正勧告を受けた

379 名前:(‘A`) 投稿日:2008/12/08(月) 21:42:57 0

おまいら「死=救い」ということには

何の疑問も持ってないんだな。

380 名前:(‘A`) 投稿日:2008/12/08(月) 22:03:25 0

»379

それ否定しちゃったら、文字通り救いようがなくなるし。

(ayameiesikiから)

ayameiesiki:

クソコラ

ayameiesiki:

クソコラ

578: 1/2:2007/07/03(火) 01:11:09 ID:AYrHpDjAO

時代はたぶん近未来、ワープ装置が移動手段として使われてる 

(現代でいう飛行機みたいな感覚だと思う) 

ある家族がそのワープ装置【ジョウント】を使うために順番待ちをしていて 

父親が小学校低学年くらいの息子にジョウントについての話をしてあげている 

ジョウントは、ある博士がまったく偶然発見した現象を基に作られている 

装置の形はゲートが二つあり、片方をくぐるともう片方から出てくるタイプで 

ゲートを通すと一度物体を分解して、反対側に再構築するって仕組みらしい 

すぐに実用化されず、当然慎重な実験を何度も繰り返された 

最初はペンなどの無機物、次に生物として小型のマウスなどをワープさせた 

何故かワープしたマウスはまともに動くことができず、しばらくして死んでしまう 

試行錯誤してるうちに、睡眠状態のマウスは 

ワープした後に起してみても普通に動けることがわかった 

どうやら、物理的な物体は再構築できるが 

生物の【意識】を構築する時になにか起きているらしい 

分解してから再構築するまでの時間は、限りなく同時に近いがほんの少しだけ遅れてる 

そのほんの少しの遅れが【意識】にとってはどんな感じ方なのか 

興味が沸いた研究グループはある実験を試みる 

死刑囚に「無事生還できたら無罪放免」という条件を提示し初の人体実験を試みたのだ 

(同時に睡眠状態の人間に対しても実験しているが 

そちらは成功していて実用化への第一歩になっている) 

志願した死刑囚がゲートをくぐり、もう一つのゲートから無事に出てくる 

だが、やはり様子がおかしいようだ、まともに動くことができない様子 

そして一言だけつぶやいて、直後に死んでしまう 

「あそこには永遠がある」 

それ以降、起きてる人間をワープさせる事は禁止された 

579: 2/2:2007/07/03(火) 01:12:55 ID:AYrHpDjAO

――だから僕達も今から催眠ガスを吸うんだよ 

ぐっすり眠って起きた時にはワープは完了、何も恐がることは無い、いいね? 

息子は「わかったよパパ」と素直な返事をする、が、目が少しだけ輝いた気がした 

そして丁度自分達の番が回ってくる 

乗客が皆、目の前のマスクでガスを吸いコトリと眠る 

係員が全員眠った事を確認して、ジョウントに通す 

無事ジョウントは成功し、少しして父親が目を覚ました、だが・・・ 

辺りが騒がしい事に気付く、なんと自分の息子が移動ベッドで運ばれているではないか 

息子はガスを吸わず寝たフリをしてジョウントを通過していたのだ 

手足をバタバタ動かし、奇妙な声を発している変わり果てた息子に近寄る父親 

息子は父親の存在を理解したのか、首をこちらに向けて叫んだ 

「パパ!ねぇパパ!すごいんだよ! 

 永遠ってね!意外と長いよ! 

 意外と長いよ!永遠って長いんだよ!!」 



313 名前:(‘A`) 投稿日:05/01/08 15:19:06

昔の話だ・・・大学生の妹の様子がおかしな時期があった。

精神的な病気の一種らしく、

家族中で一時期どう扱っていいか分からず混乱していた。

ある時、いきなり家をパジャマ姿で外に出て行き、

妹はごみの収集場所まで来て

妹「どうしてごみ袋があるの?」

少しぼ~っとしながら、両親に任せられついて来た俺に聞いてきた。

俺「明日、ごみの日だからだよ」

力ずくで連れて行くと大暴れするのはもう分かっていたから、

なるべく妹の会話に合わせながら、

どうやって家まで誘導しようかと考えてると、

妹「あたしもいらないからあそこにいけばいいんだね」

俺「・・・へ?」

俺には一瞬何を言ったのか分からなかった。

そんな俺を置いてとぼとぼ収集所に行こうとする妹。

俺「ちょっと待って!」

俺はとっさに妹を後ろから抱きしめるように止めた。

急な行動だったからか、妹は地面にすとんと座り込んだ。

314 名前:(‘A`) 投稿日:05/01/08 15:20:41

妹「どうしたの?今日出しとかないと間に合わないよ」

不思議そうに振り返って俺を見る妹は何故か優しそうに笑ってた。

俺「・・・なんで」

妹「あたし早起き苦手だもん」

どうしていいかわからない。

俺は、仕事で全然構ってやれなかった妹が、

こんな状態にまでなっているとは思ってもいなかった。

俺「行っちゃダメだ。俺は・・・みんな、○○が大好きなんだから」

どう説得しようか考えても上手く言葉を紡げない俺は、

ただ涙を溢れさせ、そう言うのが精一杯だった。

妹「あたしもみんな大好き・・・おにいちゃん泣いてる?」

優しい笑顔で泣いている俺の頭を妹は撫でてきた。

妹「ちょっとさむいね」

俺「…うん。だから早く家に帰ろ」

俺は、妹ともう十何年かぶりに手を繋いで家に戻った。

あれから五年。妹は明日結婚する。

74 名前:(‘A`) 本日のレス 投稿日:05/03/04 00:46:41 

»72 

東京に行ったことはあるか? 摩天楼の並ぶ都心を歩くと、さすが日本の首都だと思うぜ。

東京の都心をぐるっと取り囲む、山手線っていう鉄道があってな。

池袋とか新宿とか渋谷とか、都心の繁華街を結んでるんだけど、これがいつ乗っても混んでるんだ。

よくみんなあんなラッシュに耐えてるよな。感心するぜ、マジで。

そして、山手線の内側には、都心全域に網の目のように張り巡らされている地下鉄があるんだ。

全部で12路線もあってな。便利だけど乗換えとかが結構ややこしいんだな。

ところで、その地下鉄の中に、都営三田線っていう路線があるんだ。

正式名称を東京6号線っていってな、去年の秋、三田から目黒まで延長されて、

東急目黒線と相互直通運転するようになったんだ。

直通電車に乗れば神奈川県の武蔵小杉まで行ける。

将来的にはもっと先まで乗り入れるらしいぜ。便利になるよな。

 さて、例えば東京駅からこの都営三田線に乗るとしよう。

営団丸ノ内線で池袋方面に一駅の大手町で乗り換えるのが一番分かりやすいけど、

大手町なんて大して遠くもないから一駅くらい歩いてもいいだろう。運賃ももったいないしな。

目黒方面に行きたいとき、運良く武蔵小杉行きが来ればいいんだけど、

半分は途中の白金高輪で折り返しちまって、それより先に行きたかったら

隣のホームの営団南北線の電車に乗り換えないといけない。

ちょっと面倒くさいな。だからここでは逆方向の電車に乗ることにしよう。

 大手町の次は神保町だ。書店街で有名だな。

都営新宿線と営団半蔵門線に乗り換えられる。その次は水道橋。

中央線に乗り換えられる。次の春日はつい最近までなんでもないただの駅だったけど、

去年の12月に都営大江戸線が開通したおかげで、後楽園の丸ノ内線と南北線に

乗り換えられるようになった。もちろん大江戸線にも乗り換えられる。

春日の次は白山、千石と続いて、巣鴨に着く。ここからは山手線の外側だ。

巣鴨の次、西巣鴨は都電荒川線の新庚申塚、その次の新板橋は

埼京線の板橋や東武東上線の下板橋にそれほど遠くない。結構便利だぜ。

まあ、JRも私鉄も、都心から伸びる鉄道はほとんどみんな放射状になっているから、

板橋区役所前、板橋本町、本蓮沼と進んでいくうちに他の鉄道からは離れていくけどな。

志村坂上を過ぎるとすぐに地上に出て、志村三丁目からは終点まで高架線だ。

はっきりいって、これじゃあもう地下鉄じゃないよな。

蓮根の次の西台の横には三田線の車庫があって、ここから出てきた電車は

次の高島平から発車する。終点の西高島平まではあと二駅だけど、

その一つ手前の新高島平で降りておこう。

 新高島平の改札口を出てすぐ左に昇り階段がある。

これを昇ると歩道橋に上がれる。間違えて駅の外に出ちまっても、

左の「高島平3・4丁目方面」に出てすぐ左にあるから、そっちから行けばいい。

歩道橋を渡って、左側に下りる。下りてから駅や道路から離れる向きに進むと、

すぐ高い建物に突き当たると思う。そうしたら左へ進む。

そのまましばらく行くと右側の建物が途切れて、次の建物が見えてくる。

たぶん壁には3-11-1っていう標示があるはずだ。

その建物の、こっち側から3分の1くらいのところにエレベーターホールがある。

エレベーターは3台あるけど、行ける階が違うから、右の9号機じゃなくて左の7号機か

真ん中の8号機に乗ろう。そのエレベーターでは8階から14階に行けるはずだ。

とりあえず14階まで上がろう。ちょっと遅いエレベーターだけどまあ我慢してくれ。

 そして14階から廊下に出るんだけど、もし三田線の車窓から

この高島平団地をよく観察していたなら、あることに気がつくはずだ。

そう、この建物だけ、廊下の外壁に鉄格子がついていないんだ。

だから下界の風景が何にも邪魔されないで、よく見える。

結構な眺めだからよく目に焼き付けておくといい。

そう、顔を出して、体を十分に乗り出して。 そしてそのまま飛び降りて氏ね。

71 名前:(‘A`) 投稿日:2005/10/25(火) 23:29:10 0  

「女ァ???笑わせんじゃねぇ、戦場(職場や社会)に男も女も関係あるか!! 強い奴が生き、弱い奴が死ぬんだよ!!  傷つく(仕事で疲弊する)のが嫌なら戦場に出てくるんじゃねぇ!!」

このフレイザード理論を「正しい」と認め、男と真っ向勝負で凌ぎを削ること。 

生理のときでも休まず働き、寿退職をしないと会社に誓い(破ったら違約金)、 

妊娠しても、育児でも休業をしないと会社に誓い(これも破ったら違約金)、 

これらを守って毎日深夜まで残業しても平気で頑張れる。 

そんなことが当然と思えるようになったなら、  女に男と同等の給料や権利をもって当然となるのだ。

村上春樹風ドラえもんの歌

333 名前: 村上春樹風ドラえもんの歌 投稿日: 02/07/12 11:12 

あんなことができたらどんなにいいだろう。

あの頃僕は思っていた。できたらどんなにいいだろうかと。

あんな夢やこんな夢があの頃僕には数え切れないほどあったのだ。

相棒は僕の夢を一つ残らず叶えてくれた。一つ残らず、だ。

彼は素敵なポケットを持っていた。とてもとても素敵なポケットだ。

自由?あの頃の僕らに自由なんてものがあっただろうか?

だけど僕らは自由に空を飛びたかった。これは欲求であり、渇望であり、

藤子不二雄的に表現したとしたら、夢だった。

相棒は僕に言った。

「これがタケコプターさ」

オーケー認めよう。僕は今なら断言できる。

僕は相棒を120パーセント愛していた。

とりあえずモテない奴はこれでも読めよ

157 名前:Mr.名無しさん投稿日:2006/01/01(日) 21:15:05

お前らもう腹くくれや。結局お前らはお古しか手に入れらんない運命なんだよ。

自分の事ぐらい分かってるだろうけど、

お前らの好きな子は、お前らの事選ぶわけなんか無いよな。少なくとも今は。

でも今は我慢して学付けるなり、仕事がんばるなりしてたら、

そこそこ安定してきたりもするだろ?その頃にはお前らの好きだった子も、

そろそろ身を固めたいなんて思ってたりするんだよ。

それまでにそれなりに立場なり稼ぎなりを作っときゃ、その子の選択肢にも入れるんだよ。

でもな、よく考えて欲しい。お前がしこしこオナニーしてた時にその女は、

お前がもっとも嫌いなタイプ、そう、生まれながらに容姿端麗だったり、

金があったりという男とsexしまくっていたという事実を。

お前がどんなに望んでも手に入れられなかった好きな子の処女も、

そんな何の努力も要らずに女を落としまくれる男にあっさり奪われていたことを。

そしてそんな男達と散々sexしまくって、あらゆる性の快楽を

お前以外の男と味わい尽くした女の人生の面倒をみる、それがお前らの人生なんだよ。

そんな事気にしない、自分も散々遊んできたから、そんな事いってたら誰も選べない、

今選べるものの中から最善の決断をした、とか言い訳しても、

どっかに必ず引っかかるものがあるはずだ。

そう、既に隅々まで開発され尽くされた彼女の体は、お前の未熟な愛撫にも反応はするだろう。

そしてお前が経験が浅いことを察して、初めはそんなに積極的に攻めても来ないだろう。

しかし彼女は心の中ではお前とのsexを物足りなく思っている。

お前に抱かれながら、かつて彼女の上を通り過ぎた男達との激しく淫らな記憶に浸っている。

そしてお前とのsexでは絶対に到達出来ない様なエクスタシーを感じさせてくれた男達を

思い浮かべながらお前に抱かれている。

しかしsexだけでお前を選んだ訳ではなく、生活力その他を考慮してお前を選んだのだから、

お前がその事に気が付くのはかなり後になってからだろう。

そうして何年かしてお前も女の事が分かるようになってくると次の地獄が始まる。

その頃にはお前も社会的にある程度の成功を収めていて、愛人の一人も居るかもしれない。

そしてその愛人の若い体を存分に味わっている事だろう。

すると、かつて自分が得られなかったものが得られたように感じられるかもしれない。

しかしふとした拍子に、それは偽りの満足でしかないことにお前は気が付くはずだ。

どんなに成功し、地位も名誉も得られたとしても、

あの頃お前が得られなかったもの・・・彼女の笑顔、彼女との楽しい記憶、

彼女のファーストキス、彼女の初体験、初めて父親以外の男のちんこを見たときの表情、

そしてそれにぎこちなく手を沿え緊張しながら咥える彼女のまなざし、

はちきれんばかりに勃起したちんこに貫かれ、激痛に歪み、

しかし愛する男と結ばれるため必死に耐える彼女の表情、

そして痛みに耐えながらも好きな男を見上げる彼女の瞳、

終わった後の幸せに満ちた彼女の表情、やがて快感を感じ始めた彼女が漏らす小さい喘ぎ声、

そしていつしか自分から快感を求め、貪るように男を求めだした時のあの目、

それらはもはや永遠に手に入れることは出来ない。その事に気が付く時が必ず来る。

これがお前らの人生なんだよ。結局お前らの様に何も持たずに生まれてきたやつらは、

完璧な幸せなんか得られやしないんだよ。

で、ここで少し考えて欲しい。たとえ誰かの使い古しでも妥協してそれを選んだとしよう。

そして結婚し、やがて子供が生まれたりもするだろう。その時お前らは耐えられるか?

その子は近い将来、自分と同じ苦しみを味わい、同じ地獄を彷徨い、

同じ喪失感を持って人生を終える事になるだろうという事に。

なぜならお前が味わった苦しみは、親から受け継いだ負の遺産だからだ。

顔が、身長が、親に金やコネがあったら、ちんこのサイズがと、

散々お前が味わった苦悩を、間違いなくお前の子も味わうことになるだろう。

お前の子には、お前と同じように親から呪われた人生を授かり、

神から祝福されたように生まれながらに全てを持つ者に、

大事なものを踏みにじられ涙する、そんな未来が待っているんだよ。

そうなる事はお前らには想像出来るだろう?身をもって体験しているからな。

そんな事は考えもしなかったかもしれないが、これを読んだからには言い訳は出来ない。

知らなかったら許されるかもしれないが、分かっていてするのは許されない、そうだろう?

それでもお前らはまだこの呪いの連鎖を続けるつもりなのか?